Python, List, Dictの違い

今更ながらPythonを再学習中。

AIでさくっとコーディングする時代になっているのは知ってるけど、やっぱり自分で手を動かしたいし、ほんの少しでも理解しておきたい。

AI使うと超便利なんだけど、出てきたものが、時にはブラックボックスすぎて気持ち悪いから。

それに、なんだかんだでコーディング好きなんだろうな、と自分で思う。

任天堂の「岩田聡 氏」に関する書籍を、最近購入した。

彼の功績を一瞥するだけで、とても魅力的に感じた。

ということで、再学習してて、どうしても、リストと辞書の違いというか、価値が、字面で理解できていても、ちゃんと頭の深部まで納得してなかったので、gpt使いつつ理解を試みた。

結果、リストは順番に意味があり重複可能なので、例えばログ蓄積に向いている。

辞書は名前のごとく辞書なので、順番は気にせず、検索用として利用する。

という点が、結構、合点がいった。これで、だいぶと、理解も進むだろうし、コーディングの際の理解も進みそう。