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蔦重 → 考えることと行動することで道を開く。

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  • 行動する
  • 考える
  • 次の手で行動する
  • 考える

の繰り返しで乗り上がっていく。

行動と思考(試行)が大切だと学ぶことができる。

加えて、一生懸命にがむしゃらに前に進む蔦重を、理解して応援する味方が徐々に増えていくこともポイント。

新幹線6時間ってしんどい。

のぞみ4号は、電源なし。

シート狭し。

無料Wi-Fi遅し(トンネルあるし仕方ないか)。

そもそも博多→東京の6時間移動。座りっぱなしはかなり辛い。

(飛行機が雪で欠航になったため、新幹線移動)

今後の参考になった。

ビジネスブース(有料)は、使ってみたい。

沖縄も今日は寒い。

常夏の沖縄だけど、ちゃんと冬は来る。

今週は全国的な寒波ということで、沖縄も寒い。

(写真は、おもろまち)

久々の那覇。

ようやく今年最初のフライト。もうちょっと頻度上げないと仕事にならないな〜と思いつつ飛行機を降りて出口へ。

荷物受け取りコンベアーの少し前に、いつもいるシーサーに心の中であいさつする習慣あり。

いつもの場所に花が飾られてて「え?撤去された?」と焦ったけど、裏にいてくれてて安心した。

思考フレームを示すことと相手に合わすこと。

示すこと → 自分発で情報を伝える場合の整理。

相手に合わすこと → 相手発で情報やりとりする場合の理解。

現時点の理解はこんな感じだ。解像度を高くすることも、相手がイメージしやすくなるという意味で、情報を伝えるためのコツと思うが、解像度を上げて話をしても伝わらない上に、巡り巡って最終的には自分が言ったことが解像度的にも内容的にも正しかったという経験から、自分の何が足りなくて結果に至ったか分からず苦悩していた。

四象限とか、グラフとか、3点にまとめるとか、方法はたくさんあると思うが、自分から発する場合は全体整理する(全体イメージを伝える)ために、上手に思考フレームを示すことが大事だな、と痛感している。

構造化するとか、体系的に示すとか、そういうことだ。

自分の思考は、全部が有機的につながっているので、読み解くのがなかなか(自分でも)難しい。

あとなんと言うか、整理して区別して、、、というのが、とても有益と分かっているのだけど、なんとなく違和感というか、おもしろくない。

と言いつつ、自分ひとりならそれでいいけど、チームとか組織で動くなら必要なことなので、自分がやりたいことをチームの力を合わせてやるためにも、必要なスキルと意識していこうと思った。

WordPressのデスクトップアプリを試す。

今更さけど試してみる。

「1ツールに1機能」とした方が集中できるし作業効率が上がる(1ツール=複数機能だと、ツール切り替えて機能を切り替えるコスト発生 → 集中途切れる(このコスト:大))と体験しているので、今更だけどWordpressにもデスクトップアプリあるかも?と思って調べてみたら、公式サイトに公開されていた。(気づくの遅すぎ)

ということで、この記事がデスクトップアプリから投稿しているが、なんだか動作が遅いのが気になる…。

UIがブラウザと同じなので違和感なく使えるけど、使い続けるかは、ちょっと様子見だな。

相手に合わせた進め方。の武器増やし(体得・学び)

全体像を示しつつロジック展開することの大事さを痛いほど体験できたのは、とても貴重な経験だった。

今から感があるが、事実だから仕方ないというか、変なプライドは捨ててありのままの自分を受け入れて納得。

自尊心の低いであろう僕にとって、「自分は優秀じゃない」と認識を改め受け入れることも、とても重要だった。

そして思うのは、相手に合わせて論理展開することの大事さ。これからは、全体像を示すことも武器として使えるようになったから、さらに頭がクリアになった感じ。

相手次第では具体的な内容からボトムアップする方が、納得感を得つつ進めることができると実感している。今回の学びで、取り組みの到達ポイントとして全体像を示して整理することも、意識して進めることができる。

SNS分析がんばってみる(まずは決意)

地域課題解決のコンサルを2024年8月からスタートして、はや6ヶ月。

思ったことは、具体的な取り組み内容、特にデータがあれば、顧客にも響くし喜んでくれるということ。

やはり、具体的なものが必要。特に定量的なデータであれば、響き方が格段に違う。

話をしていると、以外にも、データを扱っている人が少ない。本当に以外。

ということで、以前チャレンジしたSNS分析を再始動してみる。

前回は、Twitterのツイートを取得して、形態素解析して、ポジネガ評価をして、ワードクラウド化するまでを遊びで実施したけど、

今回はもう少し精査することと、Instagramや他のツールを活用して、データを立体的に、重層的に扱えるように工夫してみることにする。

詳細は、後日。