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シビックテック宜野湾の定例会メモ

概要

  • 2023年9月2日(土)実施、メンバ6人が集結。
  • ゲーム開発は、鋭意、進行中
  • 他にも楽しいこうとしようということで、「スーパーの商品チェック」をすることに。
    → 自分たちでなにかやるのは、楽しそう
    → 一歩踏み出すハードす下げるたにも、継続するためにも、「簡単な仕組み」が大事
    → Googleドライブ(Docs, SS, Slide, Forms…)は、ちょうどよさそう
    → 2023年8月の台風6号で、スーパーから食材がなくなることを体験
    → そして、そんな中でも食材があるスーパーもあった
    → けど、SNSとか既存サービスだと多機能すぎて、情報錯綜して見つけられない
    → あえて単機能のサイトを作ったほうが、情報集めやすいし、見やすいかも?
    → まずは。メンバーで楽しくおもしろく、スーパーの食材チェックをしてみよう!

早速つくった仕組み → 名称: okai-mono(仮)

https://forms.gle/S9Jy4R8SCdqpo9YdA

次回mtg

2023年10月28日(土)

Lubuntuを使ってみる。

愛用しているfmvが壊れそう。

ヒンジ部分がとても硬くなって、ついにPCを開いたときに、ディスプレイの枠がバキっといって、ヒビが入ってしまった…。

キーを叩いていると、たまにキートップが外れる状態だったのに加えて、次はディスプレイが割れそうという事態。さすがに、これは限界か…。

とても悲しいけれど、fmv君は自宅専用にしようと考え中。以前使っていたLet’s noteを使うことに。

Win10が入っていたけど、さすがにもう使いたくないので、Linux Mintをインストールしようと思ったが、他のディストリビューションも試したくなって、Lubuntuを入れてみることに。

早速、LubuntuのISOをダウンロード。起動用のUSBを作る。Linux Mintだと、USBをスロットに挿したあとに、ISOファイルを右クリックして「起動用のUSBを作成」を選択すると、さくっと作ってくれる。

ネットの情報だと、起動用USBを作成するためのライタをインストールしてから作成しないといけないようだけど、Linux Mintはデフォルトがその機能が入っていて最高。やっぱりMint最高。

難なくLubuntuを入れることができたが、これはどちらかというと玄人向けってことがわかった。

まず、日本語がデフォルトで入らないから、apt upgrade でインストールする必要がある。

本当に、必要最低限のものしか入っていない。なので、サクサク動作する。お、意外といいかも。Linux Mintの最新版はDLにとても時間がかかるから、その間、Lubuntuを使ってみることに。

それにしても、Let’s noteも低スペックすぎるから、新しいPCを買おうかな…。

Linux Mint 21.2 Victoria を使い出したこと。

2023年7月24日から、Linux Mint 21.2 Victoriaを使っている。Mintからアップデート通知がきたので、リスクを承知で使うことにした。だいたい、こういうのは積極的に新しいものを使うようにしている。

Linux Mint 21.2 Victoria にアップデートするまでの手順・キャプチャ

アップデートの手順は至ってシンプルで、表示される画面に従って進めていけばOK。サクッとアップデートは完了した。

新規追加や更新されている機能はこれから使ってみる。半月が経過しているが、まだ試せていない。

少し困っているのは、スリープからの復帰がうまくいかなかったり、フリーズするようになったこと。

マイナーアップデートで改善されていることを願う。

PWAを学んでみる。シビックテックと相性が良い気がしている。

PWAだと、GoogleスプレッドシートをDBとして活用できるのではないか?

そして、Googleスプレッドシートは、Googleフォームと連携できるのではないか?

Googleフォームを活用したら、アンケート形式でそれこそアンケートもできれば、何かを報告連絡するためのユーザIFとしても、簡単に、誰もが活用できる気がする。

シビックテックはボランティアなので、簡単に、誰でも、楽にできることが大事なはず。

よってPWAは、シビックテックと相性が良いと思っている、今日この頃。

まずは、いくつかの書籍やWebサイトを漁ってみよう。

RPG開発

以下のサイトを参考に開発中。

オリジナルゲーム.com

HP作成者のレベルが高いので、追いつけない部分あり。

時間はかかるけど、一つずつ理解してから前に進もう。それが、自分の血肉となるはず。

シビックテックのテクニカル担当として、チームと地域・社会に貢献するために、楽しみながら頑張る・頑張りながら楽しむ。

JavaScriptでRPG開発。

これで何度目かのスクラッチ(ゼロからスタート)。

自分にとっては難易度高めで、フィールドとかマップ作成とか頭がこんがらがるけど、それって理解できていないってことだから、コツコツ着実に理解して基本を固めることを、まずはゴールとしよう。

基礎がしっかりしていれば、応用できるはず。

とにかく、1行でもいいから、毎日プログラミングして、歯磨きするくらい・息をするくらい、自分の血肉にする。

LinuxコマンドでEXIFを一括で削除する方法

デフォルトで入っているかもと思って、試しにコマンドを叩いてみたけど、やっぱり入ってなかった。ただ、代わりにインストールするコマンドを教えてもらうことができた。

Perlは使わないけど…と思いつつ、他の情報もないので、試しにインストールしてみることに。

コマンド ‘exiftool’ が見つかりません。次の方法でインストールできます:
sudo apt install libimage-exiftool-perl

言われるがままにコマンドを実行すると、難なくインストールすることができた。そして、同じコマンドを叩いたら、難なくEXIF情報を削除することができた。

自動で、オリジナルを残して、リネームまでしてくれる。なんという、おもてなし。こういうのとても好き。

とても簡単に、しかも大量のファイルを一発で処理できるから楽。

コマンドは、以下のサイトを参考にした。

【参考】 exif情報をコマンド一発で削除する – Qiita
https://qiita.com/hori@github/items/b67e8fd5662dc3d77655

Evernoteの有料プランをお試し中。

Notionをメインで使っているけれど、それでもEvernoteが優れていると思う点は、以下のい2つ。

  • 「タスク」を、複数ノード横ぐしで一覧表示できる
  • PDF等のファイルの中まで検索できる

この2点はNotionは対応していないし、僕のニーズが高い事項だったので、1ヶ月だけ有料プランを試してみることにした。

そのうち、NotionかEvernoteか、どちらかに絞るようにしよう。

Linux で Obsidian を試す。

公式サイトからDLして、ターミナルからコマンドでインストールが必要と思いつつ、snapdがサクッtインストールできなかったから、ダメ元でソフトウェアセンタで検索したら、あっけなく見つかった。

あるじゃないか、やるな、Linux!最高!

され、これから使ってみる。

AGIの普及した世界を少し考えてみた。

AIが専門家だとすると、AGIはより人間に近いモノになるようだ。AGIはArtificial General Intelligendeの略(汎用人工知能)で、未知の領域を、外的要因から学ぶ、いわゆる、ほぼ人間と同じような機能を持っているAIといことだ。

ChatGPTが世間を騒がして久しいが、2023年4月時点ではAIと言えば専門特化のAIを指す。

AIもAGIもそうだけど、近未来には普及していることが容易に想像できる。一人一台ロボットの時代だ。AI・AGIIのスペックが物を言うので、家計所得が高い世帯ほど、そうでない世帯に比べて進化のスピードが早いのだろう。

とはいえ、ChatGPTやAGIが世界を変えることは間違いないし、それらを使いこなすプロンプトエンジニア(プロンプト=AI/AGIへの指示)として活躍する人材が出てくるといかメインになるだろうし、小学生でも良いプロンプトを出せる時代がくるだろう。

時代の変化にいち早く対応していくものが、ついていける。生き残れる。今の時代に生まれたことを幸運に思う。