Googleがプログラミングコンテストを実施するようだ。正直、全然スキルなくて、初心者レベルも良いところだが、チャレンジしてみようと考えている。
失うものは何もない。チャレンジしたら少しでも得られるものがある、と言った方が感覚に近い表現な気がする。
兎にも角にも、やってみる、だ。行動あるのみ。

Googleがプログラミングコンテストを実施するようだ。正直、全然スキルなくて、初心者レベルも良いところだが、チャレンジしてみようと考えている。
失うものは何もない。チャレンジしたら少しでも得られるものがある、と言った方が感覚に近い表現な気がする。
兎にも角にも、やってみる、だ。行動あるのみ。

少し戸惑ったので、備忘録を兼ねて記載しておく。
<結論>
設定>タッチパッド>追加の設定>設定>タップ>タップ機能を使用するのチェックを外す

「追加の設定」は、タッチパッドの画面中段くらいにある。
ちなみに、僕の環境は以下の通り。
・Let’s note CF-SZ5
Let’s note のタッチパッドは、残念ながら使いにくいので、タップでクリックを無効にしておいた方が、僕は使いやすい。
普段は馴染みがないが、たまに必要が出てくる住民票などの行政関係の証明書が、コンビニでも発行できるようになったので使った。
マイナンバーカードがあれば発行できる。
今回は、セブンイレブンに行った。備え付けのプリンタの画面に従って操作すれば、慣れれば5分と言わずに発行できる。
注意点は、以下だと思った。
マイナンバーカードを発行して、今までで一番ご利益があった。いちいち役所に行くことなく、かつ待ち時間なく発行できるのは、とても便利だ。
【参考サイト・セブンイレブン】マルチコピー機でできること(行政サービス)


ビジネスで成功している人の思考や行動について紹介されている書籍。自己啓発本。さくっと読めるので、気分転換にもオススメ。
沖縄県宮古島の伊良部大橋から眺めるオーシャンビューは最高だ。
晴天時の海の色は、何色にも見える。青だけじゃなくて、エメラルドグリーンもある。不思議、本当に不思議。
ただただ、きれい。


病院の食事は質素だけどおいしい。
しかし、質素だからと安心して動かなければ、太る。
質素なことと栄養が取れていることは意味が異なる。
食べないと回復しない。
動かないと太る。
なかなか動けない状態。
だとしたら、太りたくないなら食べないしかない?
それだと回復しない?
もしくは、体に備蓄しているもので補える?
もしくは、出されている病院食がカロリー過多?
色々考えるが、一番自分に合う方法を模索する必要がありそうだ。
僕は、まず太りたくない。そして健康でいたい。
そのためには多少の食事の我慢はOK。
だとしたら、食事を食べないという食事制限をすることが得策なのかもしれない。
上記は、入院中に考えたこと。
普段は、炭水化物を控えるためにお米を食べないようにしているのだが、体力回復を第一優先に行動しようと考えて、病院が出してくれる食事は全てを完食した。栄養バランスも体力回復も考慮されているはず、という根拠のない理由から。
やっぱり、お米っておいしい。というか、お米はスイーツだな。
そう痛感した。
Adobe readerが、電源起動時に勝手に立ち上がってくる。設定もしていないのに勝手にデフォルトで立ち上がってくる、こういう行儀の悪いソフトは好きじゃない。
Adobe の設定でも、そういう項目が見当たらない。最近のAdobeソフトウェアは、こういう行儀の悪い作りが目立って仕方がないと思っていて、正直嫌いになっている。
ということで、スタートアップもさせないように調査。
結果、ライブラリ>Launch Agents の中にあるソフトを削除すればOKということが分かったので投稿する。
手順は以下の通り。



いきなり削除するのが不安な方は、デスクトップに一次退避(移動)しておいて、Macを再起動して様子を見るのが良いと思う。問題なければ、安心して削除すればOK。ちなみに、Skypeも残っていたので削除した。
アンインストールしたいのに残っているとか、最悪だ。Windowsみたいで本当に好きじゃない。今回の方法が分かってよかった。快適なMacライフを得ることができて満足だ。
最近つくづく思うことは「地域経済やローカルビジネスの成功・発展のためには、良いプレーヤやステークホルダが必要」ということだ。
結局、スケールの大小なだけで、地域経済だろうがそうでなかろうが同じなのかもしれないが、良いステークホルダと、マネタイズポイントをうまく棲み分けたビジネスモデルを構築することが肝心だな、と痛感する。
今日も、あるお客さんと話をしたが、「色んな人が加われば、化学反応が起こるはず」という考えのもと、かなり積極的に動かれている。
実際、多種多少のプレーヤが集まっていて、これから僕を含めてどう連携するかを検討していく段階にきている。
人間ひとりでできることはたかが知れているように、企業も、ひとつの企業よりも、連携して多くの企業で取り組む方が『大きなこと』ができるだろう。
一方で、それぞれの考え・思惑(戦略)があるので、調整の一筋縄にいかない。この点でも、個人も企業(法人)も変わらないと思うが、企業の場合は関係者が多数なので、これまた時間がかかりそう。
メリットもデメリットもある。けれど、地域経済を発展させるためには連携することのメリットが勝ると考えている。
腹を割って、真っ正直に話すのが、結局、一番効率が良いはずだ。実践する。
少し前の話だが、OSP( Okinawa SDGs プロジェクト )の年次フォーラムが実施されたので参加した。
沖縄県の高校生(本島だけでなく離島からも!)や、企業のSDGsの取り組みについて、プレゼンやトークセッションが行われた。それぞれが、SDGsという同じベクトルを持ちながらも、独自の取り組みを展開していて、とても参考になった。
特に、沖縄ヤマト運輸の赤嶺社長のトークセッション。
『沖縄水準』をどうにかしないと、という熱い想いで、給与アップ・待遇改善を実施。10年で平均年収500万円、正規雇用者9割を実現。素晴らしい。
人間は、良くも悪くも文化や環境に染まる(適合する)生き物で、かつ大多数の人が『思考停止状態』に陥っているから、本州や海外などの状況や情報を知っていて、しかも熱い気持ちをもった経営者が改革することは、とても良いと思っている。
赤嶺社長のような経営者がもっと増えれば、きっと沖縄県の経済は発展する。感動した。
睡眠は大事だから、と思い切って良いお値段の枕を買ってみた。トゥルースリーパーの枕。大きくて、肩くらいまで乗せるタイプ。体重が分散されて睡眠の質が高くなるとかなんとか。
実際に愛用している人が近くににて「とても良い。肩こり解消されたし、よく眠れるようになった」と絶賛されていたので、ちょうど、睡眠の質を高めたいと思っていたところだったので、ものは試しと買ってみた。
で、昨日届いたので、ワクワクしながら床に入ったのだが、残念ながら、体に合わなかあった。。
翌朝(すなわち今日)起きてみると、寝れてないし、肩はこってるし、頭は重いしという、三重苦とでも言える状態になっていた。
高さが合ってないのか。はたまた、使い始めで慣れていないからか。同梱のマニュアルにも「最初は肩がこるかもだから、休み休み使ってね」という内容の文章があった。
きっとそうだ。慣れてないからだ。
ということで、一定期間使ってみて、結果を追加レポートしようと思う。