
このアドオンは、軽快にサクサク動いて、かつ自分好みのフォーマットでコピー&ペーストできるから、長く重宝している。
ノートアプリに参考サイトとしてコピーしたり、メール等で人に伝えるためにコピーしたり。
必要最小限の機能でストレスなく使えるって、コスパ的に以上に大事。

このアドオンは、軽快にサクサク動いて、かつ自分好みのフォーマットでコピー&ペーストできるから、長く重宝している。
ノートアプリに参考サイトとしてコピーしたり、メール等で人に伝えるためにコピーしたり。
必要最小限の機能でストレスなく使えるって、コスパ的に以上に大事。
示すこと → 自分発で情報を伝える場合の整理。
相手に合わすこと → 相手発で情報やりとりする場合の理解。
現時点の理解はこんな感じだ。解像度を高くすることも、相手がイメージしやすくなるという意味で、情報を伝えるためのコツと思うが、解像度を上げて話をしても伝わらない上に、巡り巡って最終的には自分が言ったことが解像度的にも内容的にも正しかったという経験から、自分の何が足りなくて結果に至ったか分からず苦悩していた。
四象限とか、グラフとか、3点にまとめるとか、方法はたくさんあると思うが、自分から発する場合は全体整理する(全体イメージを伝える)ために、上手に思考フレームを示すことが大事だな、と痛感している。
構造化するとか、体系的に示すとか、そういうことだ。
自分の思考は、全部が有機的につながっているので、読み解くのがなかなか(自分でも)難しい。
あとなんと言うか、整理して区別して、、、というのが、とても有益と分かっているのだけど、なんとなく違和感というか、おもしろくない。
と言いつつ、自分ひとりならそれでいいけど、チームとか組織で動くなら必要なことなので、自分がやりたいことをチームの力を合わせてやるためにも、必要なスキルと意識していこうと思った。
今更さけど試してみる。
「1ツールに1機能」とした方が集中できるし作業効率が上がる(1ツール=複数機能だと、ツール切り替えて機能を切り替えるコスト発生 → 集中途切れる(このコスト:大))と体験しているので、今更だけどWordpressにもデスクトップアプリあるかも?と思って調べてみたら、公式サイトに公開されていた。(気づくの遅すぎ)
ということで、この記事がデスクトップアプリから投稿しているが、なんだか動作が遅いのが気になる…。
UIがブラウザと同じなので違和感なく使えるけど、使い続けるかは、ちょっと様子見だな。
萌の里に行く途中でランチ。
少し珍しい関東風の味付けのお店。営業を始めて26年とのこと。
僕にとってはやや強めの醤油味ながら、さっぱりとしてて美味。良いお店を見つけた。



全体像を示しつつロジック展開することの大事さを痛いほど体験できたのは、とても貴重な経験だった。
今から感があるが、事実だから仕方ないというか、変なプライドは捨ててありのままの自分を受け入れて納得。
自尊心の低いであろう僕にとって、「自分は優秀じゃない」と認識を改め受け入れることも、とても重要だった。
そして思うのは、相手に合わせて論理展開することの大事さ。これからは、全体像を示すことも武器として使えるようになったから、さらに頭がクリアになった感じ。
相手次第では具体的な内容からボトムアップする方が、納得感を得つつ進めることができると実感している。今回の学びで、取り組みの到達ポイントとして全体像を示して整理することも、意識して進めることができる。
なんだか変な感じだ。
人の言葉が、頭に入った数秒後に消えてなくなってしまう。聞こえていることを理解できるのに、すぐに理解できなくなる。前に言われたことが覚えられないから、どうすれば良いか困惑してしまう。
これはなんだろう…。
地域課題解決のコンサルを2024年8月からスタートして、はや6ヶ月。
思ったことは、具体的な取り組み内容、特にデータがあれば、顧客にも響くし喜んでくれるということ。
やはり、具体的なものが必要。特に定量的なデータであれば、響き方が格段に違う。
話をしていると、以外にも、データを扱っている人が少ない。本当に以外。
ということで、以前チャレンジしたSNS分析を再始動してみる。
前回は、Twitterのツイートを取得して、形態素解析して、ポジネガ評価をして、ワードクラウド化するまでを遊びで実施したけど、
今回はもう少し精査することと、Instagramや他のツールを活用して、データを立体的に、重層的に扱えるように工夫してみることにする。
詳細は、後日。
Windows11にアップデートしてから、Outlookで返信すると、ポップアウト(別画面で返信)ではなく、同じ画面のまま編集されるようになっている。いいんだけど良くない。
今までどおり別画面にしたいと思い、設定方法を調べたので、備忘録として記載する。
以上
何かをしているところに、声掛けされて作業を中断し、また前の作業の続きをするが、「何してたんだっけ?」を含めて、集中しなおしたり再開したりまでにかかる時間コストを『スイッチング・コスト』と言うらしいが、これがなかなか馬鹿にならないと痛感している。
最近は、「一つのアプリに、一つの役割」が良いと思って試しているが、とても良い。
この布陣で、ほぼ完璧。
デスクトップには画面出しっぱなしで、タスクに伴ってウィンドウを切り替える。アプリ内での画面切り替えも不要なので、集中を切らさずサクサク作業できる。気分もいい。
「一つのアプリに、一つの役割」って、一見不便そうに見えるかもしれないが、実は一番効率が良い方法だと思える。
中央値(Median)とか、SUBTOTAL関数にない機能があるし、フィルタで表示してあるものだけ対象にするとか、SUBTOTAL関数の良いところも持っているので、非常に便利。
勉強になった。