県立図書館で2冊の本を読んだ。まちづくりについての本。とても参考になる。
文章が端的で分かりやすく、事例なども掲載されていて参考になる。
ビジネスとして成立させるためのポイントも掲載されているので良い。まちづくりってとても楽しそうで興味深い。
趣味レベルでなく、ちゃんと継続できて、それが実際に住んでいる人たちに貢献できるようにするために、ビジネスとして成立させることが非常に重要。これらの書籍で学びつつ、実践・体験することで、よりしっかりとしたノウハウと実践力を身につける。


県立図書館で2冊の本を読んだ。まちづくりについての本。とても参考になる。
文章が端的で分かりやすく、事例なども掲載されていて参考になる。
ビジネスとして成立させるためのポイントも掲載されているので良い。まちづくりってとても楽しそうで興味深い。
趣味レベルでなく、ちゃんと継続できて、それが実際に住んでいる人たちに貢献できるようにするために、ビジネスとして成立させることが非常に重要。これらの書籍で学びつつ、実践・体験することで、よりしっかりとしたノウハウと実践力を身につける。


図書館の雰囲気、空間ってやっぱり好きだ。
今日は県立図書館に行って1時間半ほど読書をした。今日は勉強する人が多くて、座席がほとんど埋まっていた。秋を探すのに一苦労して、少し驚いた。
ただ、そういう雰囲気に身を置くってとても気持ちが良い。読書も捗った。

これだけのことができるとは、ChatGPTの進化は、ものすごい。や、ものすごいを通り越して怖いくらいある。
文句も言わないし、いつなんどきでも対応してくれるし、速いし。言うことないかもしれない。
人間の役割って、すごく変化していると思う。「人間しかできないことは?自分だからこそできることは?」を考えて行動しないと、あっという間に、社会的に無用・無価値な存在になってしまうんだろうな。
炎上案件に、火消しのため、スキルの高いITエンジニアが入ってくれた。
非常に頼もしい。年下なのだが、ITエンジニアとしてのスキルが高いだけでなく、案件を進めるリーダとしてなど総合的にスキルが高い。
こちらは周りから非難轟々でパワハラ問題もあったくらいなので弱りきっているから、前向きに何事も取り組んで、考えて、周りを巻き込みながら進めてくれるのが、本当に助かる。
超久々に、救われた、と思えた。他人に救ってもらった、と思えた。
涙を抑えるのでやっとだった。それくらい、弱っているんだろう、今の自分は。
専門性を高めよう。きっと、周りのためにもなる。超具体的なイメージがついたので、勉強しやすくなった気がする。こういう経験って、(何度もしたくないけど)大事なのかもしれない。
それに、この人が困っていたら、絶対に助ける、と心に誓った。こういう気持ちになれるって、幸せなのかも。
自分自身に言えること。
やってみたら、サクサク進むんだけど、やるまでに時間がかかる場合がある。特に、疲れている時。
今もそうだ。案件が炎上してて、睡眠不足が続く日々だからか?睡眠が大事なのは、身を持って感じている。今回は特に。
睡眠不足だと、思考がネガティブになるし、弱気になるし、怖くなる。普段だとそうじゃないのに、なんでもないことでも怖くなる。それが僕の特性らしい。
臆病ってことなんだろうか。ま、いいや、深く考えないでおこう。
何も考えずに、ロボットみたいに仕事に取り掛かるようにしてみよう。やればできるんだ。
ちゃんと、ある程度はSE側のことも知っておかないと、しっかりとした営業はできないなと反省。
今までは周りのSEに頼っていたから、問題なく進んでいたが、今回は事情があって案件が炎上。超炎上。
お客さんとの要件定義ができない状態が続いていて、かなりまずい状態。そんな状態で、営業として火消しのための奔走する日々。ゴリゴリの技術的な内容ばかりで、ついていけない自分が悲しい。
分野が違うから仕方ないといえばそうかもしれないし、今回のミスは自分が直接ではないのだけれど、同じメンバというか部下がやらかしたこともあって、火消しのために奔走。内容も分かっている必要はあるだろう。。
けれど、中身が分からないから、議論でもうまく発言できないし、プロジェクトを進めることも、できると思っていたが全然実力不足だったのか思う通り進められないのも悲しい。
輪をかけて、パワハラ的に罵倒されたのがしんどくなって、頭の回転が鈍っている。弱い自分もどうにかしたい。。
周りから責められて四面楚歌になるって、つらい。この経験をできたのは、(本来あってはならないけど、起こってしまったので)自分のスキルアップという面では、悪くはないのかもしれない。超前向きに考えたら。
それにしても、プロジェクトが炎上したら、人は倒れるし、新しい人は投入しないといけないし、投入しても本人は不満足な感じとなる。良いことがない。悲しい気分になる。
そんな中、前向きに頑張ってくれる仲間がいて、とても助かる。逆の立場になったら、必ず助けると心に誓う。
今回をしっかり反省して、二の轍を踏まないようにする。

当たり前のことだけど、金額と同じくらい内訳もチェックされる。
そして、相手の要件と、見積もりの内訳は合致させておく必要がある。
最悪、契約後に「やってもらうはずだったよね?」「や、対象外ですけど?」「そんなバカな」的な揉め事が起こる。
杓子定規に進まないのが、人と人の関係ややり取り。
超面倒くさいから、初期フェーズでしっかりと合わせる(議論と書面で残す=見積もり)ことが重要。
久しぶりにサーバ系の勉強をした。
頭が飽和するけど、しっかり学んで実装できるようになれば、お客さんに喜んでもらえると信じて勉強を続ける。。
デジタル庁が発足されて、DXだと言われて久しいが、結局、デジタル化しても活字での情報伝達が多い日本国なので、活字をちゃんと読める能力をつけておくことは、将来的に有効だと思う。
特に、行政側とすれば、活字で残して公開しておけば、ある種の説明責任を果たしたとも言えるから、場合によっては、活字だらけの資料を、見やすい見にくい関係なく、平気で公開する。
で、「あの文章のここに書いてある」と平然と言う。
だから、活字に慣れて、文章を読める能力って、やっぱり大事だし、これからもその重要性は残り続けると思う。

一方で、スマホが普及してネットが当たり前になって、情報過多となっている現在は、以下に効率よく情報を収集できるかがポイントになっている。タイパとか言われている。
要するに、活字よりも動画、絵が重宝されているし、倍速再生まで普通なくらい、効率よく情報を取得したいニーズが高まっている。
活字だらけの資料は、逆を行く。それでいて、証拠として利用される。
落とし穴にもなりそうだ。だから活字を読む能力を鍛えて、ちゃんと注意したい。
シンプルに言うと、仕事で使うPCのセキュリティなどの各種設定を、利用する社員や、IT担当部署が設定するのではなくて、インターネット環境に接続するだけで、クラウドから自動で流し込み設定をすること。
結果として、利用する側の会社の工数(人手、手間)が省ける、という仕組み
ゼロタッチ・キッティングとも言われる。

企業が使うPCは、それぞれの企業が持つセキュリティポリシー(セキュリティ対策の考えやルール)とか、運用ルールがあって、社員はその規則を守りつつ使用するのが一般的だ。
会社情報が漏洩すると、その会社の社会的信用の失墜につながって業績悪化などのリスクがあるから。
PCの設定は、プライベートで使うPCをイメージしてもらうと分かりやすいと思うが、結構、面倒くさい。18禁サイトとか、怪しいサイトとかアクセスできないようにしたり、ウィルス対策をしたり、などなど。
会社のルールはさらに厳しいものが一般的で、要するに、ややこしい設定をたくさんしないといけない。
従来の設定では、マスタPCという、1台に設定を施してから、その設定をDVDなどに焼き込んで、他のPCに流し込むという方法が取られてきた。DVDを使うので、単純に、設定のための工数(人手、手間)がかかる。台数が多い場合は大変だ。
モダンライフサイクルポリシーでは、クラウド側で設定を保存しておいて、各社員には箱ごとPCを渡して、社員自らで開梱してもらってインターネット環境に接続するだけで、設定が完了するから、かなり楽になる、という仕組みなわけだ。
よく考えたもんだ。人手が足りない企業ばかりだろうから、かなり助かると思う。