核となり続けるプレーヤが必要。
どうすれば優秀な仲間が集まるのか?
核となり続けるプレーヤが必要。
どうすれば優秀な仲間が集まるのか?
生成系AIとか、テクノロジの超進化で、大多数の人がついていけない時代。テクノロジはいずれ浸透するだろうし、活用しないと地域は生き残れないから、フィットするものが自然淘汰されてから浸透していくのだろうと考える。
補足すると、日本全体もそうだけど、地方であればあるほど、対策をとらないと、少子高齢化のせいで消滅していくから、テクノロジの活用が必須となる。
ただ、高齢者はついていけない率が高そうなので、テクノロジをうまくフィットさせる必要がある。こういう面でも、「アナログとデジタルの融合」がポイントになるはずだ。
テクノロジは単なる手段。なので、目指すものや理想を明確にしつつ、実現に向かって段階的に検討する必要があって、各段階で実現する手段としてテクノロジを活用する。
ここで、単なる手段として扱えば、水と油のようになってしまうので、そうではなくて、混ぜ込ませるのが良いと思う。ライフスタイルの新しい形にする。
今年は、イベントや研修とかで、この考えを実現できるか試そうと企画している。どうなるか楽しみ。
【追記】
こういうことを考えると、アップルの哲学やデザインが頭に浮かぶ。
以下の記事も、参考になった。
Notionをメインで使っているけれど、それでもEvernoteが優れていると思う点は、以下のい2つ。
この2点はNotionは対応していないし、僕のニーズが高い事項だったので、1ヶ月だけ有料プランを試してみることにした。

そのうち、NotionかEvernoteか、どちらかに絞るようにしよう。
下手したら、プログラミングとかやる気なくしそうだけど、きっとまだまだ勉強する余地はあるはず。
それに、やっぱりアートだな。
アートとテクノロジーの融合。
公式サイトからDLして、ターミナルからコマンドでインストールが必要と思いつつ、snapdがサクッtインストールできなかったから、ダメ元でソフトウェアセンタで検索したら、あっけなく見つかった。
あるじゃないか、やるな、Linux!最高!

され、これから使ってみる。
AIが専門家だとすると、AGIはより人間に近いモノになるようだ。AGIはArtificial General Intelligendeの略(汎用人工知能)で、未知の領域を、外的要因から学ぶ、いわゆる、ほぼ人間と同じような機能を持っているAIといことだ。
ChatGPTが世間を騒がして久しいが、2023年4月時点ではAIと言えば専門特化のAIを指す。
AIもAGIもそうだけど、近未来には普及していることが容易に想像できる。一人一台ロボットの時代だ。AI・AGIIのスペックが物を言うので、家計所得が高い世帯ほど、そうでない世帯に比べて進化のスピードが早いのだろう。
とはいえ、ChatGPTやAGIが世界を変えることは間違いないし、それらを使いこなすプロンプトエンジニア(プロンプト=AI/AGIへの指示)として活躍する人材が出てくるといかメインになるだろうし、小学生でも良いプロンプトを出せる時代がくるだろう。
時代の変化にいち早く対応していくものが、ついていける。生き残れる。今の時代に生まれたことを幸運に思う。
教育について記載してある本は多々あるけど、僕が一番オススメするのは、サルマン・カーン(サル・カーン)の「世界はひとつの教室」だ。
著者の造形の深さや頭脳明晰さがとても参考になるし、教育を歴史的観点から捉えつつも、現代においてテクノロジを活用した適した教育スタイルは何か?という目線で展開される。
ちなみに、著者は、かの有名な「カーン・アカデミー」の創設者だ。僕の教育関係のバイブルと言っても過言ではない。
界はひとつの教室 「学び×テクノロジー」が起こすイノベーション
https://amzn.asia/d/3I5xqBY
そんな中、孫正義の弟さんが書いた本について、本人が紹介している動画が結構参考になったので、こちらも紹介する。
テクノロジの進化はものすごくて、2022年11月30日に公開されたChatGPTは、2023年1月に1億人のアクティブユーザー数を記録したらしい。たった2~3ヶ月で。
普及速度がこれからもっと早くなると考えると、世界のほんのひとにぎりの人たちから、その他の多くの人々がついていけない世界になるんだろうな、と危惧してしまうけど、逆にそういう状況を捉えつつ、自分なりに咲きを読んで行動することに価値はあると思う。
写真の腕を上げよう。きっと、アートは人間に、もっともっと必要になるはず。
ソーシャルビジネスでも儲けていいと思うし、むしろ儲けるべきだと思う。
ソーシャル起業家が成功して裕福になって、そういう姿を見せることで、ソーシャルビジネスに取り組む人たちが増えたら、良い社会になる気がする。
決して、自己犠牲やハンディキャップの上で成り立っては行けないと思う。素敵な姿を示して、憧れるべきだ。Coolに。
Linuxにすぐに使える gedit というエディタが、とても使いやすい。
端的にポイントを挙げると、以下となる。
特に最後の「下部分にターミナルを表示できるし、操作できる」というのが、一番ヒットした。最高。
vimを使っていて思ったのだが、こういうエディタには「選択したワードと同じワードを全部反転表示(共著表示する)」という機能があって、便利だと思った。
デバッグの時とか、コードを確かめたいとか、読み込みたいとかいう場合に、とても役に立つ。
VScodeなどのリッチなエディタだと当然の機能だと思うのだが、リッチなエディタは起動が遅くて性に合わない。その点、geditはちょうど良い。
ただ、vimの方が高速に処理ができる。マウスは必要ない。CUIが良い。ただ、CUIには、選択したワードを全部強調表示する機能がない…。
そう思っていたら、なんと、geditにはターミナルがくっつけられるじゃないか。すなわち、CUIの良いところも使いつつ、選択したワードを強調表示するとか、その他、役に立つエディタの機能も使える。
それが、無料で、しかも、ほぼ標準搭載のレベルで使える。Linuxって、本当に素晴らしい。
あまりにも気に入ったので、MacBookにもインストールしようと試みているが、BREWでのインストールが必要で、しかも設定が面倒…。こちらは、できたら別投稿で紹介しようと思う。
兎にも角にも、Linuxが一弾と好きになった出来事だった。