日記を書く目的は、①自分の達成したことのログと、②達成したことというポジティブを記録することで自己肯定感をアップする、の2つだ。
5年ほど前からiOSアプリ「Day One」を愛用している。スマホメインにしていたが、Macbookでも記録したいと思って、有料版(年間3,800円)を購入した。

このブログでも、思ったことや達成したこと、取り組んでいることを記載するが、あまりにもパーソナルな内容(感情など)は、Day Oneに記録していくことにする。
日記を書く目的は、①自分の達成したことのログと、②達成したことというポジティブを記録することで自己肯定感をアップする、の2つだ。
5年ほど前からiOSアプリ「Day One」を愛用している。スマホメインにしていたが、Macbookでも記録したいと思って、有料版(年間3,800円)を購入した。

このブログでも、思ったことや達成したこと、取り組んでいることを記載するが、あまりにもパーソナルな内容(感情など)は、Day Oneに記録していくことにする。
お金があればもっとやりたいことができる。選択肢が増える。
お金を稼ぐ。投資に回して、もっと自分を成長させる。
お金を稼ぐことも知識と行動が必要。何事も実験。前向きな実験だ。
人間はカテゴライズしたがる生き物だと思う。
国ごとに●●人だと、
都道府県ごとに●●人だと、
市町村ごとに●●人だと、
区やもっと小さなエリアごとに●●人だと。
自分が属するコミュニティと、その他で境界線を引きたがると思う。
けど、その境界線は、実はとっても勿体ないのではないか。仲良くなるチャンスを逸することにつながると思う。無用な争いの火種になりかねないと思う。
常に『僕たちは地球人。みんな仲間』という意識で物事に臨みたい、と今日も強く思った。
自治体DXの補佐として会議に参加。やっぱりここでもカテゴリの弊害が出てる気がする。
そしてそんな人たちを、僕も他のカテゴリとして見たしまった瞬間があったように思う。
猛省。
僕たちは、地球人なんだ。
いくら良いことを考えていても行動しないと意味がない。
行動の結果をより出すためにも、行動していることを知ってもらったほうが良い。
知ってもらうためには、行動し続けることが大切だし、そのうちの一つとして発信することが有効。
自分ログとして続けているブログも、役に立つ。
どうも昨日から、心に引っかかっているcoolという言葉。
もしかしたら、自分の活動のコアとなる考えなのかもしれない。
海外のCivit TechはCoolらしい。とても素晴らしいと思う。
日本と文化背景が違うのは当然要因としてあるだろうが、Coolと思われる取り組みにしたいと、自分の内側からフツフツと思いが湧き上がってきた。
考えると、これってCoolをデザインするってことだとも思える。プライドを持って、自信を持て、物事に取り組むために必要な考えだ。
人生をかけてチャレンジして良い。
他の製品と違って、Appleの製品は生活の一部になる、人の行動の延長線上にあるという哲学を持ってつくられているから好きだ。
単なるハードウェアじゃない。人間の延長線上。
単なる制作じゃなくて、アートというか「美」だと思う。
哲学のある人たちが創ったものは、なんであっても共感できる。
最近は、今までの人生で一番やることが多いと言っても過言ではないくらい、タスクを抱えてしまっている。
正直、依頼しても返ってきてしまったり、クオリティが低くてクライアントに出せるレベルでなく、修正を依頼しても対応不可という意味のわからない返事が返ってきて結局、自分でするしかなくなる、という状況が続いている。
たまたまなのだろうが、返ってくるわ、クオリティを上げるのを拒否されるわで、残念に思ってしまうこともあるけれど、思っているだけでは状況は改善しないから、前向きに取り組んでいる。
そんな中、「自治体・公共Week」参加のために、久々に東京に出張できた。もちろん、出張中も仕事は捌かないといけないから、ゆりかもめに乗車している時もPCを開いて仕事していたが、久々のビッグサイトまでの旅路までもが刺激的で良かった。
竹芝のスマートシティの取り組み?も視察。綺麗な建物。トイレの利用状況が見える化されているとニュースで聞いたのでチェック。
なるほど、個室の天井にセンサらしき物体が設置してある。ディスプレイで満空がチェックできるって、思った以上に便利だと思った。あとは男女の区別なく利用できる形態にしている点も、好感度アップだった。
やはり人が多い。東京はなんでもできるな、と訪れる度に思う。地方とは違う。
良い刺激になった。来週からも全力疾走だ。
どうしても睡眠を削りがち。やりたいことが多すぎていて、取捨選択した方が良さそうなのは分かっている。何度も反省とか思考したが、どうしても直らない、ある意味「悪癖」とも言えるかもしれない。
業務量が多くなると、回復が間に合わないほどに疲労が蓄積することも知っているし、体験している。そして、睡眠不足だと、心身の疲労が回復できずに蓄積していくということも知っている。
最近は、まさにその状態。脳がバグる手前?
新たな感覚を覚える。慣れているから逆に楽しめるけど、慣れてないとしんどいんだろうな、と思っている。
Linux Mintを使いだして約半年。ヤフオクにて8,000円で落札した10年前のPCに、Linux Mintを入れてみたが、期待以上の動作サクサク度合いにプラスして、デザインがとても美しくて満足している。
それに、Libre Office の「MS Office互換性」も上がっていて、遜色なくファイルを開ける点も、ついつい嬉しい悲鳴を上げてしまった。
Linux MintはフリーのOSだから、インターネットがあればいつでも入手できるし、自分の好きにPCにインストールして使えるようになるから、もはや、近い将来訪れるであろう、OSフリーの世界を先に実現している感じだ(Linux誕生からそうなのだが)。
フォント含めてUIの美しさ、操作性の良さ、MS Officeとの互換性、どれをとっても使いやすい。惚れてきた。

