本日は、初めての渡名喜村。ザ・沖縄という感じの街並み、家屋の佇まい。
島の端から端まで、歩いて10分くらい(港から対岸)。防風のためのフクギが生い茂る中を進む。


沖縄の海は、どこでもキレイ。かつ、離島で色が異なるのが楽しいし、魅力的。
本日は、初めての渡名喜村。ザ・沖縄という感じの街並み、家屋の佇まい。
島の端から端まで、歩いて10分くらい(港から対岸)。防風のためのフクギが生い茂る中を進む。


沖縄の海は、どこでもキレイ。かつ、離島で色が異なるのが楽しいし、魅力的。
沖縄県久米島空港でリモートワークを試みる。結果、電源とれるコンセントがないので注意、ということが分かった。
電源がとれないのは、個人的には苦しい!が、静かで良い感じ。

※カフェ営業時間は、もちろんコーヒー注文した。
iPhoneのOSアップデートを試みたら、なぜか失敗して、そしてなぜか工場出荷状態になってしまった。悲劇…。
ちゃんとバックアップ取っていて良かった(そのバックアップを暗号化していて、パスワードが思い出せなくて焦ったけど)。
バックアップから復元できたが、アプリによって挙動が異なるのがおもしろかった。
YouTube MusicとかKindleとか、iPhoneにダウンロードしてオフラインでも使えるものは、ファイルがいきなり消えてリンクがなくなったのについていけてないようで、アプリ自体の再インストールが必要だったり、金融系アプリもログインでとち狂ってしまって、ことごとく再インストールが必要だったりした。
地味に困ったのはフリック入力の感度で、なんとなく前より遅い気がする…。
自分がどんな設定をしていたか覚えてないので、いろいろ調べてみて、感度?も最短時間にしたのに、何かが違う。
で、結局色々調べて「文字プレビュー」をOFFにしたら、だいぶと良くなった。

本当、色々な機能が作られている。すごいと思った。
今までWS のアプリでは投稿しづらかったから敬遠していたが、久々に使ってみたら、とても使いやすくなっていた。
Twitterでは収まりきれない内容を、写真とか活用しつつpostできるから、やっぱりプログは楽しい。
カテゴリも、最後に押す「投稿」ボタン押したら、最終確認みたいな感じで、簡単に選択できるし。こういうの地味だけど、かなりポイント高い。

自分のログとして、これからも使い続けていこう。
離島を盛り上げるには安定した職が必要だと思う。
人口を増やす←移住・定住←雇用、という逆ロジックがやはり成り立つ。
移住・定住の1番の理由は、やはり仕事。どうやら、起業とかフリーランスの壁を高いと考えている人がほぼのようなので、すなわち、誰かに雇用される人が多いわけで、かつ安定した職を探すのは当然。
離島はそういう職がないのも、人が出ていく理由として大きな一つと考える。
一方、「ご当地ならでは」を活用しない手はない。
アイデアと協力者だな。
iOSを14.4.1にアップデートしていたら、原因不明でアップデートが途中で失敗…。
iPhoneの画面には「アップデート続けますけど、場合によっては工場出荷時にします」旨のメッセージ。
どうせアップデート中だから続けないと使えないだろうし、きっと成功してくれるだろう、と思っていて放置していたら、気がつくとなんとなくiPhoneの様子が変で、ホームボタンを押してみると「Hello!」の文字。うん、生まれ変わってるな、この子。
週一でバックアップは取っているし、アップデートの前も都度バックアップ取っているので慌てずに復元作業に入る。
が、久しぶりすぎて、バックアップの暗号化に設定したPWを忘れて右往左往してしまった始末。ちゃんと覚えておくか控えておこう…。
それにしても、スマホが全く使えなくなるって、やっぱり脅威。どれだけ、自分の世界がスマホを中心に回っているのかを痛感。
復元を開始すると、iPhoneの画面に「復元実行中」の文字。が、待てど暮らせど処理は終わらず….。
よく考えてみると、僕が使っているのは iPhone8 256G なので、256Gを全部復元するのは結構時間がかかるのだろう…。画面には「実行中」と出て、Macbookの画面も「バックアップ実行」のボタンが非アクティブになっているから、きっと頑張って処理してくれているんだろう。そう思って、夜中も1:00AMだし、寝ることにした。
起床後、復元成功と表示されていて、インストールしていたアプリも全部入っていて、ほっと一息。多分だが5時間くらいはかかっていると思う。
メモやアルバムなどのデフォルトで入っているアプリ以外は、新たにインストールが必要みたいで、一斉にダウンロードとインストールが始まった。
使っていたアプリは全部インストールされたけど、そのまま何もせず使えたもの、設定が必要だったもの、アプリの削除→再インストールが必要だったもの、とそれぞれあったので以下にメモ。裏側の作りとか、アプリ(開発元)によるセキュリティの考え方とか、そういう違いなんだろうな、と。
初期設定が必要だったアプリ
削除→再インストールが必要だったアプリ
当然と言えば当然かもしれないが、キャッシュカードや銀行系はセキュリティが高めな印象。特にAmex。さすがって感じ。
ちなみに、Apple WalletへのSuicaの登録(追加)は、「設定」→「Wallet と Apple Pay 」から進めたほうが吉。Apple Walletアプリからだと、インターネットできるのに、インターネット接続できる環境で実施してください、っていうエラーが出る。謎。
かなり久しぶりにやったことばかりで、ほぼ初めてな新鮮さがあった。手間はかかったけど、やり方もコロコロ変わる(進化する)から、やってよかったと思った。
久しぶりに良い動画を見た。動画のタイトルは、中身の本質を取られきれていないように思えるのでもったいない気がする(確かに、読書に関する内容も多々あるけど)。
7つの習慣、スケジュール。手帳好きな自分にとって、このワードだけでもビビっとくるが、結局「なんのための7つの習慣、スケジュールか」という部分をしっかりとらえる必要がある。それらは単なる手段でしかないから。
この動画は、本質を掴んだ良いコンテンツだと思う。習慣や読書の効果、どうすればもっとより良くなるかのヒントやマインドについて気になる方は、ぜひご資料あれ。
沖縄の離島を活性化させたり、離島教育にチャレンジしたりしているのだが、より取り組みを進めるためにも他の地域を知りたくなった。要するに、現地調査がしたい。
沖縄に移り住んで約半年。学んだことは「ある程度住んでみないと分からない」ということ。
衣食住をその土地にアジャストして生活する必要があるが、想像や予想にも限界があって、特に細かな部分とか予想外な部分は、住んでみてから徐々に分かってくることが多い。例えば、沖縄では物干し竿よりもロープを使って洗濯物干しているケースが多い、とかそういう事。
最近、多良間島に行って一泊する機会を得た。ゆったりとした時間の流れを感じることができることと、多良間ブルーと言われる海の綺麗さが、一番良いところだと感じた。
沖縄以前は、多良間島という存在すら知らなかったので、ショックが大きい。やっぱりその土地に行って、その土地のものを飲み食いして、住民の方々と交流するのが一番良い。
PeachなどのLCCで格安セールをしているから、逃さない手はない。
簡単に試算したところ、往復・一泊・チープな旅なら、4万円あればギリギリ行けそうな気がする。とはいえ、4万円は今の自分にとっては大金。。。
ということで、ブログでの収益化を試みることにした。日ごろの体験や思っていることなどをつらつらと書いてみることに。
自分のためのログにもなるし、一石二鳥なので、チャレンジしてみる。(設定方法は次の投稿)
WPの外観>テーマエディタで「breadcrumb.php」を手で修正する。
breadcrumb.php(その名のとおり、パンくずリストのPHP)のボキャブラリURLにガッツリ書いてあるので、 schema.org に修正する。全部で10箇所くらいあった。
そもそも、今回編集したテーマ(SKIN)のバージョンは 1.0.6 と、最新が 1.7.1 である2021年2月23日現在でも、化石に近い古さになっているから、本来であれば最新にアップデートするところだが、諸事情があり保留(ちなみに、このサイト hiro-lab.net ではない)。
ということで、現在で需要がある情報かは謎だけど、せっかく調査したり対応したので記すことにした。
サイト構成によっては fanction.php とかに当該部分があるようだが、上記テーマの場合は breadcrumb.php と、ご丁寧な?作りになっている。しかも、変数指定とかじゃないから、全部書き換える必要がある。正直、この作りはいけてないと思う。。
ちなみに、きっかけは Google Search Console だ。最近設定して様子を見ていたら、パンくずリストでエラーが上がりまくってて、調べたら 「”data-vocabulary.org” 使ってるから “schema.org” にしてね」って内容だった。前者はもう終わってる…。なるほど、そりゃ修正の必要あるなってことで対応。

そもそも data-vocabulary.org とか schema.org ってなんだっけ?ということで調べると、「構造化データ」という文字が出てきた。構造化、、、この響き苦手なんだよな、と。体系化とか構造化とか、イメージしづらくて敬遠していたんだけど、少し調べたら分かった。
そもそもセマンティックWeb、だな。これだ。セマンティックWebとは、文字を単なる文字じゃなくて、意味や背景まで含めてコンピュータに伝えたいって、思想が走りらしい。
何を言っているかと言うと、例えば「太郎」という文字は「名前なんだよ」って分かってもらうってこと。これを整理したのが構造化データ。要するに、「この書き方をされた文字は、こういう意味なんだ」って決めたルール。
そういえばXMLとかJSONとか、まさにこれだな、と。型とプロパティのセット、みたいに書いていけば意味をコンピュータに伝えることができるから、検索結果も進化させることができるということか。
リッチスニペットもこれのおかげで実現できている模様(Google検索したあとに、リンクの下側ににょにょにょって出てくるサブリンクみたいなやつ)。
セマンティックWebって良いアイデアだな、といまさらながら思った。20年くらい前から言われてるよ(それ以上か?)。
結論から言うと、僕は Hard Work は必要だと思っている。今はこれからの時代に合わないことは百も承知だけど、やはりそう思っている。
ジレンマは睡眠(自分のコンディション)とアウトプットの関係性。
良い睡眠を摂ることはとても重要で、コンディションが整っていれば、よりはやく質の高いアウトプットが出せるから、結果的に、寝てないよりも寝た方が良いのかもしれない、と感じる。ここは、自分への調整なので、試行錯誤しつつ自分スタイルを確立すれば良いと思っている。
よくよく考えると、寝ないこと=Hard Work ではないから、しっかり寝つつバリバリやる、というHard Workのスタイルもあるはずだ。僕はこれも視野に試行錯誤していこう。
なにはともあれ、僕はHard Workは必要と思っているし、これからも思い続けると思う。この考えの是非は、死ぬ間際に出るんだろうな。