キャンセルしたと思っていたAmazon定期購入がキャンセルされておらず、相変わらず商品が届くので、再度キャンセルを実施した。それまでは、処理されているけどタイムラグで届くのだろう、と思っていたが、違っていた。
手順は以下の通り。
- 「利用中の定期便一覧」に移動
- 対象のアイテムを選択して「定期おトク便を停止する」をクリック
ポイントは、ちゃんとキャンセル対象の商品を表示してから、「定期おトク便を停止する」をクリックする点。慣れていないと、意外と画面遷移で混乱するので注意したい。





キャンセルしたと思っていたAmazon定期購入がキャンセルされておらず、相変わらず商品が届くので、再度キャンセルを実施した。それまでは、処理されているけどタイムラグで届くのだろう、と思っていたが、違っていた。
手順は以下の通り。
ポイントは、ちゃんとキャンセル対象の商品を表示してから、「定期おトク便を停止する」をクリックする点。慣れていないと、意外と画面遷移で混乱するので注意したい。





所属している日米協会で、今年の秋にイベントを計画中。大人世代だけでなくて、「学生×英語×行動」ということで、学生世代からの盛り上げも実現したい。
地域の盛り上げは、全世代が地域の現状や課題を「自分ごと」としてとらえて、継続して行動することがポイントだと思っている。
学生と相互理解した上で、納得して活動してもらうために、やはり話す必要がある。具体的には、実施予定のイベントについて説明会を開く。取り組み内容や、こちらの意志を伝えて、まずは知ってもらいたい。
とはいえ、実施する前に、学生の価値観を把握しておきたい。なぜなら、気持ちを十分に伝えきりたいからだ。その上で参加するか否かを判断してもらいたい。
自分が学生の頃は「なんで大人は、自分たちのことをこんなにも分かっていないのだろうか」と思っていたが、自分がいわゆる『大人の年代』になってみて分かった。さっぱり分からない。
世代の差を感じることが、ままある。世代によって、育った環境がこれほど違うのか、と愕然とすることもある。環境と教育は洗脳だから、世代世代で全く違う人間ができあがる、という具合だろうか。
今の学生はいわゆるZ世代。不況の時代に育ったということで、堅実だとか、外見でなくて中身が本物かどうか・自分の価値観と合っているかどうかを重視する傾向にある、とググったら出てきた。
鵜呑みにするわけじゃないけど、参考にしつつ、学生とコミュニケーションを図ろうと思う。どうなるかワクワクする。
熊本県山鹿市にある「ピッチェリア・ダ・ツルバラ」に行った。もちもち生地に、新鮮な食材がトッピングされていて、食べ応え抜群。
特に、トマトソースが気に入った。味がしっかりしているにもかかわらず、あっさりしていて、程よい酸味も相待って後味がとてもスッキリ。他の食材とピザ生地を上手にまとめていて、味も決めていた。
店内の雰囲気は古民家風。落ち着いた雰囲気で食事を楽しむことができた。
また行こう。



愛用していた Apple Watch Series 3 のバッテリーがもたなくなってきたので、Series 7 に買い替えた。
移行作業はサクッと終了。手順は以下の通りとてもシンプルだった。
解除は、iPhone の Watchアプリ から「ペアリングを解除する」を選択して、Apple ID とパスワードを入力してサクッと完了。
Series 7 とのペアリングは、画面に従って作業実施で、こちらもサクッと完了。同期をとる部分が5〜10分程度の時間がかかったが、問題なし。
iPhone を買い替え、データ移行した際も思ったが、移行ソフトウェアについても非常に丁寧に作られていて、手順もシンプルで少ないので、とても楽。
Apple の哲学・精神を感じることができて、移行作業すらも楽しく思ってしまった。
タイトルのメッセージが出て、Apple WatchでSleep Cycleが使えなかったのを解決したお話。解決策は、最後に掲載。

常に最高のパフォーマンスを発揮するために、食事、運動などの健康面に日々気を遣っている。睡眠も気を遣っていて、枕やベッドなどの寝具を工夫したりより良いものを求めたりしている。睡眠時間や睡眠サイクルにも、とても気を遣っているし、興味がある。
特に、睡眠サイクルはiPhoneのアプリ「Sleep Cycle」を愛用している。かれこれ、5年以上は愛用していると思う。
このSleep Cycleというアプリは、iPhoneやApple Watchを使うことで、睡眠リズムを測定することができるアプリだ。
iPhoneの場合は、就寝時にアプリを起動してiPhoneを枕元に置いておけば、睡眠サイクルを記録することができる。また、最近では寝言も記録してくれるので、恥ずかしいけど、結構楽しかったりする。
僕は、できるだけデジタルでトックするしたいので、就寝時はベッドの近くにiPhoneを置かないようにしていて、もっぱら、Apple WatchでSleep Cycleを利用していた。
ところが、最近Apple Watchを買い換えたところ、Sleep Cycleを起動することができなくなってしまった。
具体的には、以下のメッセージが表示される。
パーミッションが必要です。モーションデータを読み取るにはパーミッションが必要です。データは睡眠分析のみに使用されます。

どこをどう設定したら良いのか、考えつく限りでやってみたが分からなかった。ググっても有力な情報がなく、途方に暮れていた。
そういえば、前代のApple Watchでも表示されていた。けど、いつの間にか使えるようになっていた。あれは確か、OSアップデートされてから使えるようになっていたような気がする…。
そう思いつつ、Apple WatchのOSをチェックしたが、もちろん最新バージョンだ。アップデータの必要なし。
さんざん調べても分からなかったので、諦めモードで放置していた。そのうち、また勝手に動くようになっていることを期待して。
だが、1ヶ月以上経過しても、使えないままだった。その間、Watch OSのアップデートが1回走っている。けれど、Sleep Cycleは相変わらず動作せず…。
流石に限界だ。睡眠データが取れないのは嫌だ。
ということで、再度頑張ってググってみたところ、なんとか解決した。
iPhone端末の設定>プライバシー>モーションとフィットネス>フィットネス・トラッキングがONにしたら解決した。
あ〜、かなりスッキリ。とてもスッキリ。


これで、また睡眠サイクルを記録できるハッピーライフを再開できる。日々チェックして、自分の健康に気を配りつつ、改善したり、維持したりしていこう。
2022年に入って、Peachの出発・到着の遅れが目立っていると思う。
たまたまなのか、僕が利用するPeachは、100%遅れている。そのせいで、移動に支障が出てしまっている。スケジュールの変更を余儀なくされるのは、正直ストレス。
遅延する原因は、主に以下が挙げられる模様。
飛行機は、できるだけ効率的に運行するために、同じ機体が1日に複数ルートで使われている。例えば、東京→大阪、大阪→九州、九州→東京という具合に、同じ機体が使われる。
こういうスケジュールが、複数機体で綿密に組み込まれているので、どこか一箇所が遅れると全体に遅れが生じる、という理解だ。
Flightradar24 というアプリで見てみると、実に多くの飛行機が飛び交っていることが分かる。

以前、NHKのプロフェッショナルで観たことがあるが、時間通りに運行できない場合は、関連スタッフ?その航空会社にマイナス点がつくようだ。それだけ徹底して、スケジュールどおりの運行が実現されている。
そう考えると、ANAやJALはさすがだな、と思わざるを得ない。
Peachの事業戦略は、できるだけコストカットすることで安さを実現する、だ。なので、搭乗口も遠いし、機内サービスも必要最小限。さらに、スタッフの対応も…な部分がある(残念だけど)。
とても丁寧に対応してくださるCAさんもいらっしゃるので、安かろう悪かろうと表現したくないが、やはりこれらの実情を考慮して、ぐっと飲み込む部分も必要なのだろうな、と思った。
JALのマイレージが溜まっていたので、フライト予約してみた。
正式名称は「特典航空券」と呼ばれていて、普段のJAL予約サイトではなく、「JALマイレージバンク」というページから予約申請する必要がある。

【参考サイト・JAL】JALグループ国内線特典航空券
上図の右上にある「申し込み方法」をクリックして画面に従えば、予約することが可能。
そして、予約したフライトの変更もできる。座席だけじゃなくて、日時の変更も可能。細かな諸条件はあれども、基本的に、前日までなら変更できる。
変更方法が少し分かりづらかったので、画像を貼り付けて捕捉説明する。
まず、上記サイトを表示させて、ページ中断・中央くらいに下図「マイル引き落とし後の変更」があるので、「変更手続きを行う」をクリックする。

次に、JALマイレージバンクのマイページに飛ぶ。ここで予約一覧が表示されるが、ページ最下部にある「予約変更」のボタンをクリックする。


あとは画面に従って、変更したいフライトを選択してから、日時を変更すればOK。変更簿は、「座席の予約」も忘れないように処理する。
こういうサイトは、予約の条件とかルールとかが事細かに記載されてあって、結局何をどうしたら良いのか分かりづらいが、JALも同様だったので、少し時間を要した。
今回のポイントは、「予約変更ボタン」を探すことだった。
ググっても情報が少なくて、少し苦労した。誰かの役に立つのなら幸いだ。
九州を高速バスで移動中。高速バスでは、Kyushu_Bus_Free_Wifi というフリーwifiを使うことができる。
大体、こういうフリーwifiは接続できてもスピードが遅かったりと使いにくいものが多いのだが、このwifiは結構優秀だった。
速度測定結果は以下の通り。13.5Mbps あれば、インターネット閲覧だったら、ある程度ストレスなく使うことができる。良い時代だ。

池上彰氏のテレビでやってるような内容。概要はタイトルのとおりで、人口減少や少子高齢化などについて書いてある。学校は1970年~80年が建設ラッシュで、現在、建て替え時期に来ている、ということは知らなかった。
DX(デジタル・トランスフォーメーション)の並が、2021年から加熱している。2021年9月にデジタル庁が発足されてから話題に上がっているし、少子高齢化が進む日本には「効率化」は必要なことだ。そもそも、技術立国である日本が、今は世界で後塵を拝している状況だから、国として(本腰入れて?)進めている。
トランスフォーメーション=「変容」という意味の通り、単なるデジタル化ではなくて、デジタルを活用することで新しいやり方を模索・発見するようなマインドまで含めた意味で、DXというワードが使われいている、と理解している。
ただし、変容するということは、今までのやり方を変えるということで、保守的な人が多い日本では、新しいやり方にチャレンジする人が少ないと思う。あくまでも個人的な肌感覚だが、やはり保守的な人が多い。
行動を変えるためには、右脳系・左脳系、どちらのストーリーや要素が必要と思っている。
右脳系は感情、左脳系はデータ。
人間は感情の生き物なので、最終的には右脳系であるストーリーがポイントだと思うが、データで事実を捉え推測するデータもとても大事だ。
以下、参考サイトをデータ紹介として掲載しておく。DXのポータルも、IPAが構築していたので、併せて掲載。
Apple Watch の購入を検討している。現状なら、7かSEかどちらか。
昨日の比較はAppleのサイトからチェックできる。違いの一つに「血中酸素濃度の測定可否」が挙げられる。
測定可否が、価格差を上回る価値かどうかを検討したくなった。早速、「血中酸素濃度」について調べてみたら、「睡眠の質の測定」に影響することがわかった。
例えば、睡眠時無呼吸症候群なども、血中酸素濃度で発見することができるようだ。睡眠の質を把握するためのバロメータとして、血中酸素濃度は大事な要素らしい。
睡眠のことは日々気にしている。できれば、短時間で良質な睡眠を得て、日中のパフォーマンスを上げたい。
おのずと、ベッドや枕などの寝具も気にするようになった。ただ、買い替えても、その効果を把握することがなかなか大変だと思っている。睡眠アプリも活用しているので、ある程度は把握できている気がするが、もっと正確に把握したかったら、血中酸素濃度も加味した方が良さそうだ。
【参考サイト】Apple Watchで測れる血中酸素濃度とは?【血中酸素飽和度(SpO2)】
それにしても、健康分野はしっかりとしたビジネスになっている。Apple も確実に狙っているだろうし、前々から狙っていたからこその Apple Watch なのだと思う。世の中には、とんでもなく頭も良くて、ビジネスセンスもある人がたくさんいるんだろうな。
会ってみたい。考えただけでワクワクする。